pak86_asacyun20140125_tp_v

しっかりと睡眠してますか?

  • 起業当初だから睡眠時間が削られている・・・
  • 寝る時間がもったいない!もっと起きて仕事していたい!
  • 会社の就業時間が遅いから睡眠時間が削られている・・・
  • 腰が痛くてぐっすり眠れない・・・

理由はそれぞれあるとは思いますが、睡眠時間を減らすということはあまりお勧めできません。

それは何故か? 睡眠は脳に溜まっている疲労物質を流すためにも必要だからです。

睡眠時間・質が低下することによって起きるデメリット

150415502186_tp_v

睡眠不足によってボーっとすることで

  • ミスが増える
  • 頭の回転が悪くなる

といったことが起きやすくなり、結果的に仕事効率が悪くなってしまいます。

しっかり眠った方がパフォーマンスが上がって効果的

001

逆にしっかりと眠ったほうが

  • 頭の回転が良くなる
  • 正確な仕事ができる

といったメリットが起きやすくなり、結果的に仕事効率が良くなります。

あのホリエモンこと堀江貴文さんも最低6時間は睡眠時間を確保しているそうです。その理由は以下になります。

  • 睡眠時間を削ってもボーッとしている時間が増えるだけで、何も良いことは無い。
  • 最低でも6時間、できれば8時間は寝たいところである。

理想の睡眠時間は8時間

d1f426c58c6e9906611412aefe11437a_m

あくまでも理想ではありますが、睡眠時間は8時間は確保したいところです。

私も最初は睡眠時間を増やすと時間がもったいないと思っていましたが、それ以上に頭が冴えるので仕事効率が上がることにビックリするでしょう。

個人差はありますが、もっと脳機能を発揮したいと考えるなら8時間睡眠を継続してみてください。ビックリするぐらい仕事が捗ることでしょう。

睡眠の質を上げる方法

ozpa_yasurakanaiine_tp_v

睡眠時間も大切ですが、睡眠の質を上げることも大切です。

睡眠の質を上げるには

  • 敷布団を変える
  • 耳栓をする
  • アイマスクをする
  • 部屋を真っ暗にする

等、様々な方法があります。

これらの中でも私が一番大切だなと感じていることが、敷布団を変えることです。

敷布団の種類

  • 低反発
  • 高反発
  • マットレス
  • ローズラジカル
  • 煎餅布団

大きく分けると5種類になりますが、私としては高反発の敷布団がオススメです。

その中でもオススメなのが、雲のやすらぎプレミアムという敷布団。

雲のやすらぎプレミアム

私もこの雲のやすらぎプレミアムで寝ていますが、睡眠の質が格段に向上し、

  • 仕事の効率が上がった
  • 頭が冴えるのでストレス耐性も強化された実感がある
  • 他の敷布団で寝た時に違いが分かる(頭がボーっとする)
  • とにかく頭と身体が軽くなった

などの結果を実感しています。

敷布団にお金をかけるのは抵抗があるかもしれませんが、数年間使うものなのでしっかりと投資しましょう。

>>雲のやすらぎプレミアムの詳細はこちらをクリック

マットレスタイプもあります

13層やすらぎマットレス

雲のやすらぎプレミアムはマットレスタイプも販売されています。お値段はこちらの方が高くなっていますが、私が使っている敷布団の性能から考えてマットレスタイプでも間違いないはずです。

>>13層やすらぎマットレスの詳細はこちらをクリック

仕事効率を上げたいなら睡眠時間を増やし質を上げよう

max16011542_tp_v

仕事をもっと効率よくしたければ、

  • 8時間の睡眠確保
  • 睡眠の質を上げるために良質な敷布団で寝る

この二つが重要になります。

睡眠の時間と質を向上し、冴えた頭で仕事をし、より質の高い人生にしていきましょう。